医療法人社団博栄会

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各施設の基本的な考え方

【赤羽中央総合病院】
赤羽中央総合病院は同一建物に介護老人保健施設東京シニアケアセンター赤羽(入所100床・デイケア50/日)を併設し、にじいろ保育園志茂が敷地内に設置されている、 104床の急性期病棟・50床の地域包括ケア病棟・45床の療養病棟からなる都内初の『未来型複合施設』です。
新たにER (救急科)・婦人科・小児科・呼吸器外科を立ち上げ、災害時の救急にも対応いたします。

【浮間中央病院】
浮間中央病院は2008年9月にリニューアルオープンし、令和3年9月より地域医療に根ざした全人的医療を診療方針とした、腎臓内分泌代謝部門・心臓血管部門・整形外科部門・リハビリテーション部門の4つの特色ある診療として再スタートいたしました。
腎臓内分泌代謝センターでは、日本大学医学部腎臓高血圧内分泌内科・帝京大学医学部付属病院内分泌内科と連携し先進医療の提供をいたします。

【赤羽中央総合病院附属クリニック】
赤羽中央総合病院附属クリニックは、JR赤羽駅より徒歩4分のところにあり、透析室はワンフロアーが1200㎡で柱が 1本もなく広々とした感じを与えます。
透析台数は51台で、高次医療機関の帝京大学医学部病院、日本大学医学部板橋病院と密接に連携し医療に当たっており、日中はもちろん、夜間や休日でも緊急対応が出来ます。

【介護老人保健施設「太陽の都」】
介護老人保健施設「太陽の都」は、平成10年10月に北区で初めての介護老人保健施設として開設し、大切なご利用者様に医療ケアと生活サービスを併せて提供しております。
また、ご利用者様の生活リズムを壊す事なく、且つご意見を尊重し介護を行い、様々な行事・趣味のクラブなども企画して充実した入所生活を支援しております。

【介護老人保健施設東京シニアケアセンター赤羽】
介護老人保健施設東京シニアケアセンター赤羽は急性期治療を担う赤羽中央総合病院に併設された介護施設です。100名定員の入所施設と50人/日のデイケアは病院での治療後により健康に留意した生活を取り戻し、いつまでも住み慣れた地で楽しく、穏やかにお過ごしいただけるよう支援させて頂きます。
また、急な体調の変化にも速やかに対応でき、御利用者様やご家族様にも安心してご利用頂けるサービスを心掛けてまいります。